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「風水」というと間取りや方角ばかり気にする人もいますが、完璧に風水が良い家に住んでいる人は、あまりいません。日当たりに問題があったり、トイレと玄関が隣接していたりと何かしら弱点はあるもの。しかし、毎日そうじをしていれば弱点を十分カバーするほどの良い家にすることが可能なのです。林秀靜が教える、「恋愛」「仕事」「健康」に効く簡単おそうじ術を大公開! 幸運を呼び込みたい方必見です!! ^^
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天使からの護りを感じることができるようになるというアンジェリカの花。花の名前そのものが、エンジェルから採られています。クリスマスのケーキに使われる緑色の砂糖漬けになっているのがアンジェリカです。だたし、実際はアンジェリカではなく、フキを代用して作られているようです。アンジェリカの横向きのシルエットは、まるでレースのようで綺麗ですね。
最近、夏の疲れか、めっきり体調が優れず、1日の大半を眠っています。なので、たくさんの夢を見ました。これで脳もリフレッシュしてくれるといいいいのですが。今朝の夢は、水を被ったまま外に出していた子犬が寒さでカチンコチンに凍っていて、慌てて懐に入れて温めたら柔らかくなり、無事生き返った夢を見ました。氷が解ける、生き返る夢は、吉夢だそうです。天使に守られて、私の中で何かが氷解し、温もりの中で生き返るというよき知らせなのかもしれません。
宇宙に散りばめられた星を思い出させるアンジェリカの白い花。ウドの仲間で、背が高くて存在感があります。アンジェリカに巡り逢ったのでさっそく撮影。アンジェリカは、精神的経験に目覚める際の守護をしてくれます。より高い善良な力が自分の人生に働いていることと、高い領域の導きや守護を感じる能力を高めてくれます。精妙なエネルギーの世界について、気づきながら動き、行動するのを助けます。天と人との結びつきを高めるお花です。いつでも天使に愛されたい、天界からの守りを感じたい人におすすめです。
昨日は、癸亥日でした。足の裏を切ってしまい大流血!ヒャーッ!カーペットが血まみれになってしまいました。テーピングで何とか血は止まり、その後、コンビニに行ったら、また血が出てきてしまい、サンダルから血を溢れた状態でお買い物を。『北斗の拳』もしっかり買って帰宅しました。水気の強い日の流血事件でした。
今日は、『北斗の拳』の続きを読んで...感動しました。。今度は原典が気になり、八字の原書『三命通會』や、『洩天機』を読みました。そうしたら、すっかり楽しい気分になってきました。ワクワク。これは不思議な現象なんですが、私は昔から、原書とかを読むと、すごく頭がスッキリして、気分が楽しくなって、目もパッチリあいてきます。運命のいたずらに振り回されている時さえ、読むと楽しい気分になってきます。宿命の真実、天機を知る楽しさに勝るものはありません。全ての出来事が、天の掌のことだと思うと、脳のどこかのスイッチが入り、目が冴えて、頭がスッキリします。
今朝は不思議な夢を見ました。プールのような水の中にいました。鋭く長い角のあるイルカのような大きな哺乳類がこちらに向かってきました。私の手の平を刺してきて、どう見ても敵意があるのでこのままではやられてしまうと思い、角を掴んで力任せに水の外に放り出して殺し事なきを得ました。近づいてきた鋭い角のある大きな水中動物を、水の外に放り出すことで打ち負かした夢だったので、「これは吉夢!」と判断しました。
エケネイシャの花を見ていると、意志の力が深いところから強く湧き上がってくるかんじがします。この花は、非常なるトラウマ、大きな手術、その他のダメージの後で、自己の核を再び構築するのを助けてくれるといいます。過去の虐待、搾取、打撃の経験を乗り越えて、自己の統合性と人間としての基本的な尊厳を取り戻すことを促してくれるお花なのです。偶然のエケネイシャとの巡り合いは、尊厳という力強さをもたらしてくれました。
今日は生徒と電話していて、「術ってお金・名声・異性といった現実的な面を満たしてくれるけれど、それから先の目的がないよね」って。「唯物的だよね」って話が出ました。確かに、それが、悲しいかな、われわれ術士の限界なんですよ~。溢れんばかりの霊力を培っても、物理的に作用させたり、他の力と拮抗するのに使ったり、怒れば人の生命も奪うし、結局、はっきりいって、どれも力技(ちからわざ)です。この溢れる霊力を何とか人の幸福のために使えないものか?そうそう、病気を治したりできますね。出神して愛する人のところに行ってキスするとか...これも朝飯前ですね。
あとは、人に気をあげたり。ただ、その気を良質のものにするためには、精神修養がどうしても必要になります。「エネルギーは高いところから低いところに流れる」の原理に従って、自分のエネルギーが軽微になればなるほど、会った人にも微細な気は自動的に流れ込んでいきます。ですから、術士は、霊力を強める修行をすると同時に、自己修養をしてエネルギーの質を高いものにしていかなければならない。唯物的な視点に捉われてばかりいると、気はかなり強くなっても、その質は濁ってドロドロ。お金!男!と、言っている人は、気を合わせただけでも、ウッと、吐き気がすることもたくさんありますよ。術士は、人の物理的な面を扱うことが多いので、日々の自分の気の管理が肝要です。
ところが、この私、最近、「北斗の拳」をぶっ続けで読みすぎました。正義の怒りに燃えるケンシロウ...。「お前らに生きる資格はない!」うっ、カッコイイ...。すっかり憧れちゃったものですから、女なのに相当メラメラしてしまいました。いかんいかん。私は霊力が強いので、強い精神作用を持つと時空を超えて周りに飛び火してしまうことがあります。イカンイカン。こんな時は、オニユリ(タイガーリリー)のお花が、攻撃的傾向をポジティブな社会活動に昇華させてくれます。強制的な形でアニムス(内面の男性性)が表現される場合に、女性的要素をもたらして整えなおしてくれるお花だそうです。オニ!って言われたことはありますが、オニユリは攻撃性を調整させる花です。しばらくは、メラメラする「北斗の拳」を読むのはお休みです。反省。
お花シリーズになってきました。夕方に花開く、月見草。英名はムーンプリムローズ。子供のころから、この幻想的で優しさのある花が好きでした。月見草の群生のある野原に夕方佇むと、暮れようとする夕日の中でぼんやりと、美しく可憐な黄色の花びらが蝶のように咲いています。それを見つめていると、なんともいえない優しい気持ちになるのです。この花は、胎児の時や幼少期、まだ記憶に残らないかの時期に、生命を否定された人の心の傷を癒してくれるのです。親の愛情に恵まれなかった知人がこれを飲んだところ、2週間で、足に帯状疱疹がバッと出て、そのあと、とても性格が優しくなったといいます。人は知らないあいだに傷ついていて、自己否定が原因で、周りの人に辛く当っていたのですね。「自分なんか生まれてこなければよかった、自分は生きる資格がない」と思ってしまう人、自己生命に否定感のある人は、一度このエッセンスを試してください。ただ、効き目が強いので、その前にソフトな作用の母性や父性を補うエッセンスを飲んで、徐々に愛を補っていった方が通過が楽だそうです。去年、私も飲みました。無条件の愛を感じるようになり、豊かな存在として自分自身が癒され、満たされていくのがわかります。お花たちの優しいエネルギーによって自分の傷が癒されるとき、人はようやく他人にも優しくなれるのです。
再び野の花の写真。今日の癒しはこのお花。このお花は明るさと繊細なエネルギーを放散していて眼精疲労によく効きます~。ああ目が癒される。それから、一時中断していたフラワーエッセンスを、1週間前から再び飲み始めました。悲しみを癒す紫色の可憐なお花、イエルバサンタなど3種類を混合して飲んでいるのですが、過去の心の傷が噴出して、涙にくれています。しかし、悲しみの感情を出さないことには癒されません。寂しがったり、悲しいのは辛いものです。しかも、そんな時に限って、悲しくなるような出来事を引き寄せてしまうものです。去年の12月にも、イエルバサンタを飲んだのですが、この時も悲しい出来事に遭遇して号泣の毎日でした。なんでも、ゼンソクなどの呼吸器疾患は、過去からの溜まった悲しみの感情が解消されずに引き起こされていることがあるようで、イエルバサンタ1種類を飲んだだけで、長年のぜんそくが完治した方もいらっしゃるくらいです。メンタル面に100%影響を及ぼすのが、フラワーエッセンスの特徴ですね。
静かなる存在、植物の癒しの力は偉大です。
友人と音更町にある巨大な花時計"ハナック"を見に行った。花時計は背後に丘があり、両腕を伸ばしたような青龍と白虎に守られている。しかも、花時計の前面には、流れる水がある。花時計は円で、「天」をかたどり、前方の水は四角で、「地」をかたどっている。あるいは、丸い形と四角い形で土金相生形を成している。まるで風水を意識して作られているかのような造り。坐向を測ると、「艮坐坤向」6運建立で、「旺山旺向」。たしかに、6運(1964~1983年)の時に地元の観光名所として繁栄した。しかし、現在は他の観光地に客足をとられて土日以外はひっそりとしている。
松の写真を撮ると、水滴なのか丸い輪がたくさん写っていました。私は、そもそも松や杉などの硬派の樹木達とは相性がとても良いのです。うちの近所のヒマラヤ杉ともいつも仲よしです。ちょっと危ない奴だと思うでしょうけれど、私は、木や花などの植物ととても親和性が高いです。清々しくやさしい気を交換させてもらっています。