昨日は、泉書房の編集者二人と打ち合わせと取材を終え、そのあと、下北沢に"トマトのおでん"が有名な店ができたとのことで、そこへ行ってみることになりました。
ところが、残念なことに、品切れになり店は閉まっていました。
なので、「雷や」という、下北沢南口商店街にあるお店に入りました。
きりたんぽ鍋を、秋田に行った時以来食べることに。鶏肉、つくね、舞茸などが入っていて、 味が塩味で、もち米を握って焼いたきりたんぽ、意外に美味しかったです。^^
「人生はファンタジーであるべきか、いなか?」→「人生金だ!」「いや楽しい夢を持ち続けるべきだ!」、ワイワイ・・・。私はこういう術世界にいて現実を操作しているのでやっぱり、「人生は神秘と無限ですね」
「美人でも魅力のない人もいるじゃないですかぁ~(叫)!」「異性をどうやってひきつけるか?」→「やっぱり肌の露出でしょう!」「声!」「肌ざわり!」、私は「匂いじゃないかな~」。
というように夜は更けていきました。
さまざまな技術やロジックから離れたところで、人間の生き生きとした感覚と感情に根ざした話をするのはとっても面白い!
若いって希望も夢もたくさんある。その豊かな膨らみがとてもいいのです。
年齢に関係なく、意識が高く羽ばたいていて、すごく柔軟で世界の広い人もいます。
世の中の灰汁を身につけないで、いつでも、新鮮で柔軟な感覚でいたい。
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