月刊誌「ピチレモン」12月1日発売号に記事が掲載されました!
年末だから、中高生女子もお部屋をキレイに片づけて、お掃除して運気をさらにアップさせましょう!
明日から師走ですね。いて座の季節。
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2009年11月
月刊誌「ピチレモン」12月1日発売号に記事が掲載されました!
年末だから、中高生女子もお部屋をキレイに片づけて、お掃除して運気をさらにアップさせましょう! 明日から師走ですね。いて座の季節。
一昨日の朝、布団の中で背中が痛くて、身体がぜんぜん動かなくなっていました。 たぶん、冷えが原因なのでしょう。 暦を見ると、乙亥月癸亥日。 水の気がとても強い日ではありませんか! 動けないのでその日の予定はキャンセルして、背中が痛いのと疲れがたまっていたのとで、漢方薬を飲んで爆睡しました。 結局、翌日も動けない+眠いのとでずっと2日間眠り続けました。 お風呂に入り温まって寝たところ、今朝は、ようやく体も動いてきました。 こんなことでは、この冬も過ごせませんよねー。 亥月亥日の出来事でした。 朝起きると、今日はとても冷え込みがきつかった。 冬はアラスカ並みになるわが部屋も、暖房2コつけて寒さをしのいでいます。 忙しー&貧しーの繰り返しで、結局いつも野良犬のように走りまわっているだけで、毎年布団の襟を凍らせながらくるまり、冬を過ごしてます。 どうしてもこのローテーションから抜け出せない。 今週は、週刊誌「女性自身」、「女性セブン」、月刊誌「からだにいいこと」の取材がありました。 来年発刊予定の『OOOOOO風水』(タイトル長い!)の校正をしています。その他もろもろ・・・。 忙しいのは性に合わないのに、年末進行が続き、頭が混乱して、むちゃくちゃなメール返信と電話の受け答えで、担当者を困らせています。 きのうは、取材の女性編集者の目が慈しみに満ちていました。ワンコを見つめるよーなまなざし・・・。 私はワンコじゃない!野良犬だー!ヽ(`0´)ノ 同じだよ。 やっと週末を迎えられた。 ハッハッ(吐息) 今日のおかずはどこで調達しよーか。
このところは、すっかり冷え込みが厳しくなりましたね。 11月7日は二十四節気の「立冬」。暦の上ではもう冬です。 乙亥月になり、前の甲戌月に土気の影響で、失職した、彼と別れた、病気になったといった人達も、水の気の回復とともに、元気を取りもどしていくことでしょう。 甲戌月は、暦どおりに、恐ろしく忙しかったので、徹夜でゲラチェックなんて、学生の時さえしなかったことまでしていました。それ以外でも走り回り、部屋の漏水後の天井と壁補修工事があり、徹夜明けで寝ているのに大工さんに2日連続で朝たたき起こされて、ほんとうに辛かったです。 占星術で、ネイタルの水星とプログレスの水星に、トランジットの冥王星とトランジットの土星が、グランドクロスを作り、無理やりに仕事をさせられているという状況。土星が逆行して来年3月にまたこのグランドクロスを形成するので、その時期が過ぎ去るまでは、こういった状況が続くのでしょう。 それでも、冥王星はもう山羊座00.70度より前に逆行することはないので、水星が冥王星の破壊作用に晒されることはなくなったのでひとまず安心。 事務所の壁もキレイになり、天井の穴も塞がり再生しました。ついでなので、照明器具を明るいものに2個交換することにしました。書棚と整理棚を1個ずつ通販で購入したので、これで少しは本と資料の整理がつきます。 「地獄のように忙しい月もこれで終わったー!」やっと自分でご飯を作って食べられる、と思ったら、来週は取材が3つ入り、原稿、校正のゲラも2週間早く上がってくるとかで、なかなか次に行くことができません。 さて、これから冬季です。 気温が下がると、だるくなったり、頭がボーッとする人は、「梅生番茶」を飲んでみてください。 肝臓に良い!陽性体質にする! 「梅生番茶(うめしょうばんちゃ)の作り方」 ①梅干し一つを湯呑に入れる。 ②生姜を皮ごと一片をすりおろして入れて、お箸2本でかき回して良く練る。 ③醤油1~2さじを入れて、さらに練る。(この時に練れば練るほど美味しくなります) ④自然農法の番茶を1カップ注いで、かきまぜて熱いうちに飲みます。 私も、寒さでだるいときに飲みます。最近は毎日のように飲んでいます。身体がぽかぽかと温まりますよ♪♨
中国で花の王といえば、牡丹。日本の花王というメーカーもここより名前を採っていると思います。 牡丹は原産国は中国。 元は薬用に栽培されていましたが、則天武后もボタンを愛したという唐代以降、どの花よりも愛好されて、たくさんの詩に詠まれ、絵に描かれてきました。 清代以降、1929年(中華民国が台湾に移るまで)まで中国の国花でもありました。 ボタン科の木です。木につくお花なのに、とても豪華であり繊細な花びら。本当に美しい! 私も牡丹は大好きです。 中国で、牡丹は、「富貴」を意味します。ですから、「富貴花」とも呼ばれます。 「富」はお金、「貴」は地位のこと。 この二つを共に得ることのできる縁起の良いお花でもあるのです。 ですから、お知り合いの開業祝い、開店祝いに、牡丹の花の絵を贈ると良いですね。 今日は、「縁起の良い富貴の花を描きましょう~!」とばかりに、一生懸命に牡丹の花の絵を描いていましたが、着彩に失敗。 筆でしつこく塗り過ぎて、くどくなってしまいました。濃すぎるよー・・・きもい。(;O;) うまくかけない!また、やりなおしです。プンプン。
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